PLANNING & REQUIREMENTS DOCUMENT

企画・要件定義ドキュメント v0.5 — 第1回打ち合わせ反映版

One URL, All Your Skills.

スキル配布を、
URL1本にまとめる。

MCPGATEは、チームで使うAIスキルを1枚のゲートに集約し、Claude CodeやCodexからURL1本で呼び出せるようにするサービスです。スキルの追加も入れ替えも、メンバーは何も操作しない。ゲート側の管理画面がすべてを引き受けます。この文書では、企画の背景から仕組み、要件定義、Cloudflare上での実装プラン、課金設計までをまとめました。

チームのスキル AIエージェント 見積作成 図解生成 校正チェック 議事録要約 SNS投稿文 管理者が登録 MCPGATE スキルゲート https://…/mcp 接続はURL1本 Claude Code Codex claude.ai
MCPGATEの全体像。スキルは管理者がゲートへ集約し、メンバーは1本のURLに接続するだけ。どのエージェントからでも同じスキル群が使える。

PROBLEM

解決したい課題

スキルの「配る」をなくす

スキルは強力ですが、配るのが大変。メンバーそれぞれがファイルを正しい場所に置き、更新が出るたびに配り直す。エージェントを乗り換えれば手順も変わります。この配布コストが、チーム導入の一番の壁になっています。

インストールの敷居

ファイル配置も環境差異もバージョン管理も個人任せ。非エンジニアには最初の1個が重い。

更新の配り直し

スキルを直すたびに全員へ再配布。誰がどの版を使っているか、もう追えない。

エージェント間の分断

Claude Code用のスキル資産は、Codexからそのままでは使えない。

MCPGATEの答えはシンプルで、中間にゲートを1枚置くだけ。スキルはゲートに集約し、メンバーはゲートのURLへ1回接続する。以後の追加・削除・更新は、すべてゲート側の操作で完結します。

従来 — 配布経路 4×3=12本 MCPGATE — 経路 4+3=7本 スキルA スキルB スキルC スキルD メンバー1 メンバー2 メンバー3 スキルA スキルB スキルC スキルD メンバー1 メンバー2 メンバー3 MCPGATE
スキル4個・メンバー3人でも配布経路は12本。ゲートを挟めば7本に減る。スキル20個×10人なら200本が30本になり、更新は「ゲートに1回」で全員へ届く。管理ポイントが掛け算から足し算に変わる。

MECHANISM

仕組みの核

ツール3本で全スキルを運ぶ

中身はMCP(Model Context Protocol)のリモートサーバーです。設計に入る前に、紛らわしい用語を1つほどいておきます。

呼び名実体MCPGATEでの役割
リモートMCP Streamable HTTPのURLで接続するMCPサーバー。Claude Codeは claude mcp add、Codexは codex mcp add(2026年3月〜、OAuth自動検出)、claude.aiはカスタムコネクタ登録。3つとも同じURLで繋がる 本体。「URLコピペで接続」の体験を支えるのはこちら
WebMCP サイトのツールをブラウザ内エージェントへ公開するCloudflareの機能(Chromeの実験実装向け) 補助。管理画面をブラウザエージェントからも操作できるようにする程度

設計の核は、スキルを何個載せてもエージェント側のツール数を増やさないことです。スキルを30個そのままツールとして並べると、エージェントは毎ターン30個分の定義を読み込み、コンテキストが太って選び間違いも増える。そこでゲートが公開するのは3本のメタツールだけに固定します。

Claude Code Codex ほか ツール一覧を取得 MCPGATE が公開するツール list_skills() get_skill(id) run_skill(id, args) スキルが増えてもツール数はこの3本で固定 登録スキル(オン/オフ) オン オフ(一覧に出ない) オンの分だけ載る
ゲートが公開するツールは3本のメタツールに固定。スキルの増減もオン/オフも、list_skills の返答内容で吸収する。実行型スキルの引数定義は get_skill が返すため、ツール定義そのものは増えない。

管理画面のトグルは、データベースの1行を書き換えるだけ。次の list_skills から返答が変わるので、メンバー側の再設定は一切いりません。「10個入れても20個入れても、接続はゲート1つ」という体験は、この構造から生まれます。

DELIVERY

配送方式

スキルの届け方は3方式

「スキルを届ける」にはやり方が3つあります。MCPGATEでは1つのゲートに3方式が同居でき、スキルごとに向いたものを選ぶ設計です。

A

ガイド注入型

get_skill がスキルの手順書を返し、接続先のエージェントがその場で読んで従う。スキルの中身を更新すれば、次の呼び出しから全員に反映される。

向き: ローカルのファイル操作や既存ツールとの組み合わせを含むスキル

B

実行型

スキルのロジックをゲート側(Workers)で実行し、結果だけを返す。利用者の環境構築はゼロ。外部APIを使う処理は、利用者自身のAPIキーを引数で受け取り保存しない。

向き: 画像生成・ファイル変換など、どこで動いても同じ結果になる処理

C

インストール型

スキル一式をファイルとして返し、エージェントにローカルへ保存させる。「スキルをサクッとインストール」を文字どおり実現する方式。

向き: オフラインでも使いたい定番スキル、エージェント固有機能に深く依存するもの

ARCHITECTURE

システム構成

サーバー管理ゼロの構成

構成要素はすべてCloudflareで完結します。WorkersがMCPの入口と管理画面を兼ね、契約・スキル・トークンはD1に、スキルの実体はR2に置く。一番外側にOAuth 2.1の接続ゲートを立て、有効なトークンがなければツール一覧すら見せません。

Claude Code Codex claude.ai 管理者ブラウザ HTTPS+OAuth 2.1(URL1本) ブラウザで管理 Cloudflare Workers 接続ゲート OAuth 2.1(DCR+PKCE) MCPセッション McpAgent(Durable Object) 管理画面 静的アセット Stripe Checkout Webhookで プラン即時反映 オン/オフはここの1行 実行回数を記録 D1 契約・スキル・トークン R2 スキルパッケージ KV 認可コード(TTL) Analytics Engine 利用量ログ
テナントの識別はURLではなくトークン側で行う(URL自体を漏洩リスクにしない)。MCPセッションはDurable Objectが1接続ずつ受け持ち、スケールは自動。

固定費はWorkers Paidの月5ドルから。D1・R2・KVは無料枠が大きく、サーバーの保守対象がそもそも存在しません

REQUIREMENTS

要件定義

MVPで作る範囲を固定する

機能要件を3グループ、非機能要件を1グループに分けて確定します。ここに載っていないものはMVPでは作りません。

管理者ADMIN

  • チーム作成・メンバー招待・権限管理
  • スキル登録(アップロード)とバージョン管理・変更履歴
  • スキルのオン/オフ切り替え(即時反映)
  • メンバー別トークンの発行・失効
  • メンバー向け接続ガイドの自動生成(URLと手順を送るだけ)
  • 利用ログの閲覧(誰が・どのスキルを・何回)

利用者MEMBER

  • URL1本+OAuthで接続完了
  • list_skills には自チームの有効スキルだけが並ぶ
  • スキルの増減があっても再設定は不要
  • Claude Code/Codex/claude.aiのどれからでも同じ接続手順・同じスキル一覧

課金BILLING

  • Stripe Checkoutでのサブスク登録・解約
  • Webhook受信でプラン状態を即時反映
  • プラン超過時はスキル数・シート数をロック
  • 請求書・領収書はStripe標準機能に委譲

非機能・セキュリティNON-FUNCTIONAL

  • テナント間の完全分離(他チームのスキル・ログは一切見えない)
  • スキル本文はプロンプトインジェクションの配送路になり得る。登録権限を管理者に限定し、バージョン固定とツール説明文の変更検知で守る
  • トークン失効は次のリクエストから即時
  • OAuthが不安定なクライアント向けにBearer固定トークンのフォールバック

PRICING

課金設計

粗利9割の料金構造

値付けの根拠は「チームのスキル管理コスト削減」です。個人向けの安売りではなく、チーム単位のサブスクリプションに寄せます。

更新

2026.08.15の第1回打ち合わせで、課金はユーザー単位・1人あたり月額1,280円を軸にする方針へ更新しました(11. 契約・進め方)。以下の表は企画時点の初期案として残しています。

プラン月額内容ねらい
Free ¥0 1チーム/スキル3個/2シート お試しとリード獲得
Team ¥2,980/月 スキル30個/10シート/利用ログ 中核プラン。中小チームの標準
Business ¥9,800/月〜 スキル無制限/シート追加課金/監査ログ/優先サポート 部門導入・受託運用の受け皿

原価はWorkers Paid(月5ドル)と各ストレージの無料枠でほぼ吸収でき、粗利率は9割を超えます。外部APIを叩く実行型スキルは利用者自身のAPIキーを引数で受け取る設計にして、API費用をゲート側で抱えません。決済はStripe Checkout、契約状態はWebhookでD1へ反映します。なおBusinessプランの監査ログはPhase 2で実装するため、MVP時点の販売はTeamまで。Businessは実装が揃ってから開放します。

POSITIONING

競合と差別化

勝ち筋は3つある

MCPを束ねる発想には先行者がいます。Smithery、Composio、mcp.runといったアグリゲーターがあり、Claude Codeに限れば公式のプラグインマーケットプレイスという無料の配布ルートも存在する。正面からぶつからず、次の3点で勝ちにいきます。

01 チーム内クローズド運用 公開マーケットではなく「承認済みスキルだけが流れる社内ゲート」
02 クロスエージェント MCP経由ならClaude CodeもCodexも同じスキル資産で動く
03 日本語圏の業務スキル 日本語の実務スキルを束ねる場所はまだ空席

特に02は、プラグインマーケットプレイスでは代替できないMCPGATE固有の価値です。CodexはClaude形式のスキルをそのまま読めませんが、ゲートを通せば同じ資産が全エージェントで動きます。

RISKS

撤退シナリオ

終わり方を先に決めておく

うまくいく前提の計画だけでは判断を誤ります。このプロジェクトが終わるパターンを先に列挙し、それぞれに兆候と対応を決めておく。撤退の条件を数値で持っておけば、ずるずる続ける失敗だけは避けられます。

終了パターン 兆候(先行指標) そうなったときの動き
致命
本家の内製化
Claude CodeやChatGPTが「チーム向けスキル配布ゲート」を公式機能として出し、「そっちでいいや」になる
公式のコネクタ/プラグイン管理に、組織単位の配布・オンオフ・課金が載る発表 1社に閉じない中立ゲートと日本語スキル資産へ軸足を移す。AnthropicとOpenAIの両方が公式化したら新規開発を止め、既存契約を守る縮退運用へ
致命
需要が浅い
個人はコピペで足り、企業はセキュリティ審査で入れない。その間で市場が消え、まったく購入されない
クローズドβで無料でも継続利用されない。管理画面が開かれない 撤退ラインどおりに停止。作ったスキル資産と知見は研修・受託・発信コンテンツへ転用する
致命
セキュリティ事故
スキル経由のプロンプトインジェクションや情報漏えいが1件でも起きる
スキル本文・ツール説明文の不審な書き換え検知、想定外の外部送信 即時停止と利用チームへの開示を先に手順化しておく。「実行型は利用者自身のAPIキー」の原則を最後まで崩さない
重い
無料代替で十分
プラグインマーケットプレイス+GitHub運用で「これでいい」となり、有料の理由が消える
β参加チームから「GitHubで足りている」の声。エンジニア主体チームの解約 非エンジニア混在チームへ市場を絞り、管理画面・利用ログ・即時オンオフといった「運用の楽さ」で差を付ける
重い
MCPの世代交代
新しい標準が普及してMCPがレガシー化する
主要クライアントのMCP対応が新機能の追加されない維持モードになる スキル資産・テナント管理・課金はプロトコル非依存に作っておき、トランスポート層だけ差し替えて追従する

互換性の泥沼
クライアント側のMCP実装が不安定で、接続サポートに開発時間が溶ける
Phase 0でCodexのガイド注入型が実用にならない。接続系の問い合わせが過半を占める 対応クライアントを絞って公式サポート表を明示。実行型スキル中心の構成に寄せる

1人運用の限界
サポート・スキル審査・障害対応が回らず自然消滅する
問い合わせの滞留、スキル更新の停滞 セルフサーブを徹底し、サポート範囲をプランで区切る。回らなくなったら新規受付を止めて既存優先

撤退ライン感情ではなく数値と事実で判定する

  • 01クローズドβ開始から2ヶ月で有料転換が0件なら、Phase 2へ進まず停止する
  • 02AnthropicとOpenAIの両方が公式のチーム配布機能を出したら、新規開発を停止して縮退運用に入る
  • 03セキュリティ事故が1件でも起きたら、即時サービス停止と利用チームへの開示を行う

救いもあります。構成のすべてがCloudflareの従量・低額プランに乗っているため、撤退コストがほぼゼロ。売れなくても在庫も解約違約金も残らず、失うのは開発時間だけです。だからこそ撤退ラインを守り、時間の損切りだけ正しくやる。

EXPANSION

事業の全体像

ゲートを研修の納品先にする

MCPGATEはSaaS単体で閉じません。ゲートがあると、企業への「AIエージェント導入」を研修として売りやすくなる——ここが事業全体像の要です。研修の最大の弱点は、やった後に使われないこと。ゲートがあれば、研修で作ったスキルはその日のうちに受講チーム全員へ配られ、利用ログで定着まで見えます。研修が売り切りで終わらず、ゲートの月額と次の開発テーマへつながる循環になります。

成果物を載せる URL1本で届く 利用ログが溜まる 次の研修テーマに ① スキル開発研修 自社業務のスキルを自分たちで作る ② ゲートに登録 その日のうちにチームへ配布 ③ チームで使う 全エージェントから同じスキル ④ 次のテーマ発見 利用ログが自動化候補を教える MCPGATE すべての工程がここを通る
内製化のフライホイール。研修で作ったスキルがゲートに載り、使われ、利用ログが次の研修・開発テーマを教えてくれる。回るほどスキル棚と契約が積み上がる。

この循環を収益で見ると、性質の違う3本柱になります。

商品収益の性質ゲートとの関係
SaaS MCPGATE利用料 ストック(月額) 本体。研修と伴走の受け皿になる
研修 AIエージェント導入研修(既製スキルを使う側の体験から)
スキル開発研修(作る側を育てる・内製化)
スポット(先に売れる) 成果物がそのままゲートに載る。撤退シナリオ「需要が浅い」への収益ヘッジにもなる
伴走 内製化顧問・スキル棚の運用代行 継続(月額) ゲート管理者を代行する形。スキル棚が育つほど解約されにくい

順番も決まっています。研修が先、SaaSが後。研修は受注確度が読めて先に現金化でき、受講企業はそのままゲートの初期テナントになる。MCPGATEは単体のSaaSであると同時に、研修・伴走ビジネスの納品先——「教えて終わり」を「使われ続ける」に変える装置です。

ROADMAP

開発ロードマップ

3フェーズで立ち上げる

PHASE 0

技術検証

約1週間
  • 1テナント・手動管理のゲートを試作
  • メタツール3本方式の使用感をClaude CodeとCodexの両方で確認
  • ガイド注入型・実行型・インストール型を各1スキルで通す
PHASE 1

MVP

3〜4週間
  • マルチテナント化と管理ダッシュボード
  • Stripeサブスク課金の組み込み
  • クローズドβとして2〜3チームで実運用
  • 導入研修のパイロットを1社併走(成果物はゲートで配布)
  • 利用規約・データ取扱い方針の整備(スキル本文と利用ログの保管)
PHASE 2

拡張

β後
  • 利用量ダッシュボード・監査ログ
  • スキルストア(チーム間の有償スキル配布)
  • スキル開発研修を商品化し、研修→ゲート→伴走の動線を固定
  • WebMCP経由の管理画面操作

最初の一歩はPhase 0の試作です。一番の未知数は「Codexがガイド注入型スキルをどこまで素直に実行するか」で、この結果次第で3方式の配分が決まります。逆に言えば、確かめるべきことはそれだけ。Cloudflareのアカウントとドメインがあれば、1週間で動くゲートまで到達できます。成功の判定は撤退ラインと対で持っておく——目安はβ開始2ヶ月で有料転換1件以上、週次で使い続けるチームが過半。ここを超えたらPhase 2へ進みます。

CONTRACT

契約・進め方

値段は1人1,280円、開発費は100万円

2026年8月15日の第1回打ち合わせで、値段設計と開発契約の条件を確定しました。議論の経緯は第1回打ち合わせ議事録にまとめています。

値段設計PRICING POLICY

  • ターゲットは中小企業向け中心
  • 課金はユーザー単位で1人あたり月額1,280円
  • Google Workspaceより安い水準に置き、決裁のハードルを下げる
  • 個人プランは当面作らない(個人アカウントでの持ち込みを防ぐ)
  • スキル作成MCP・AIエージェント機能などは後からオプション課金で追加
  • 立ち上げ期はマーケ施策として大幅割引キャンペーンも検討

研修との接続TRAINING

  • 研修ごとにその研修用のURLを発行して受講者へ配布
  • 受講者はカスタムコネクタなどにURLとキーを入れるだけで、研修用スキル一式が使える
  • 「スキルを各自インストールしてください」をなくし、研修当日のつまずきをゼロにする
項目内容
開発費 総額100万円(着手金50万円+納品後50万円)
支払い 着手金50万円は契約締結後すみやかに(8月下旬目安)。残りの50万円は納品後、9月中に支払う
納品時期 9月中に一旦納品する。RealAIze側の決算が9月に締まるため、その前に支払いまで完了させる
納品の定義 「9月末までにどこまで開発していれば納品とするか」を事前に決めておき、その範囲までを開発費100万円の対象とする
追加開発 納品範囲を超える機能追加・大型対応は別途見積り。運用保守と軽微な修正はレベニューシェアの範囲で開発側が担当
8月下旬

契約・着手金

着手金 50万円
  • 契約書の締結(ドラフトは開発側で作成)
  • Cloudflare専用アカウント・ドメインの準備
  • 納品範囲(どこまで作れば納品か)を確定
9月

開発

9月頭〜
  • 実開発スタート(開発側2名体制)
  • 並行してLP・利用規約などサービスの体裁を整備
  • 研修配布用URLの運用を想定した検証
9月中

納品

残金 50万円
  • 事前に定義した納品範囲までを納品
  • 納品後50万円を9月中に収納
  • 以降の追加開発・拡張は別途相談

MEETING LOG

打ち合わせ議事録

議論の経緯は別ページに蓄積する

本文には決定事項だけを反映し、議論の流れ・出てきたアイデア・将来構想は打ち合わせごとの議事録に分けて残します。

MEETING 01

第1回打ち合わせ(キックオフ)

2026年8月15日 / Zoom / 三浦圭人(RealAIze)× 広瀬さん(エンジニア)

開発GOの判断、開発費100万円と9月納品の確定、1人1,280円の価格決定、会話ログを持たない設計方針の合意、管理画面に入れたい機能の洗い出し、マーケットプレイス構想までを議論。

議事録を読む →